落ちちゃった 思いをのせた あの短歌 どこまで落ちたか 下を見てみる、                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                   若き日に 君へと綴る 蜜の文 逢えぬ日々さえ 甘く儚く
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鷹枕可
猫日和
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ねくび
もち