Utakata
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とてんから
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短歌作りにハマってから「目に映る景色」が変わりました。様々なテイストを取り
入れながら「日々の想い」を吐露しています。けっこう消したり修正もしています。
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歌会はロマンチックに決めてみた 恋愛ドラマを古風に仕立て
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メモしない代わりに買う物メロディーに 乗せて歌ってみたりしてみる
15
生きている 小さな光を探してる 手にとり温められるくらいの
18
君と僕 朝から始まるストーリー パンでもくわえて出勤しますか
11
何もない砂漠みたいな所にも キレイな花は咲いたりするよね
15
乾涸
(
ひから
)
びた欠片あつめて泡立てる ネットに入れたい希望と愛も
14
ねむい夜ちょっと誰かに甘えたい 猫でも居ればいいのだけれど
13
やっぱりさ歌会始は
硬質
(
こうしつ
)
系? 煌めく宝石みたいな歌かな?
9
歌にして心と体が整えば 未来はきっとちょっと明るい
17
行動に深層心理が現れる 話さなくても分かる人柄
14
ふと浮かぶ はたまた城を
普請
(
ふしん
)
する そんな苦心の一首と一趣
14
打ち明けて誰かが小さく頷けば 怨念だって成仏しちゃうね
15
尽きかかる想いの泡はフワフワと 霞んだ月へ還っていくね
12
冒頭があまりに有名「吾輩」の 最期を知って無き名を悼み
15
埋もれてる古い過去より想いかな 心の砂漠で掘り出したいのは
14
好き素敵!今すぐ君に伝えたい 困らせちゃうかもしれないけれど
13
いつからか眠らせていた宝物 キュッキュと磨けばキラキラ光り
13
ときめいた時は過ぎ去り秋がくる 眩しい君を夏に残して
24
突如きた!
他人
(
ひと
)
の会話に噛みつき魔
啖呵切るより短歌詠もうよ
20
ゆらゆらとクラゲみたいに揺れて
生
(
い
)
く 漁の網には掛からぬように
19
誰しもがバリアを張って生きている 傷つかないし壊れないから
17
「夢と
夢
(
ドリーム
)
」とか「米と
米
(
アメリカ
)
」 輝いてるけど怖くもあるね
9
歌にみる表の意味と裏の意味 夢と現実 行ったり来たり
16
夏小蝿
(
なつこばえ
)
貴公の弱点見つけたり 察知が遅れる手の甲が武器
13
夜だけは真っ暗闇で眠りたい 肌も光を見ているからね
13
今日もまた いろんな一日あったねと 想い微笑むUtakataタイム
15
向かい風 不意に不時着
夜黄金
(
やるこがね
)
髪をかき上げタッチアンドゴー
12
ジパングに風よ吹け吹け黄金の風 役人なんて無駄無駄無駄無駄!
9
困ってます
蛇行
(
だこう
)
歩きの健康オタク? チャリでの追い越しムズいんですけど
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さぁ行くぞ!エアコン代がもったいない 働きながら節約生活
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