Utakata
登録
Login
サイトのご案内
区々矢
フォロー
9
フォロワー
10
投稿数
106
区々矢と申します。
まちまちや、ではなく、くくやと読みます。
思ったことを書き留めています。
内容は基本全て妄想で創作です。
開始日:2025/6/10
« 最初
‹ 前
1
2
3
4
次 ›
最後 »
桜の花びらが風に舞い上がるように わたしはいきたい
7
愛してください 愛してください 嘘でもいいです。貴方に愛されてみたかった。
7
どれだけ美しい花も、結局最後は君の涙で散るんだ
7
僕はこの世界に生きれてしあわせでした。特に、君がいる世界に!
5
終わり続ける君と終わらない僕の終わりを迎えたちいさな約束
7
君を蛋白石にしよう。でも、それまでにはかえってきてね。
6
最後の一歩 シアワセには足りなかったみたい
5
全部全部掻き消して!光も希望も愛も勇気も!
6
あのとき きみに一杯の水を差し出す勇気があれば
10
白百合のように笑うきみに "月はずっと綺麗でしたよ"なんて
7
たくさんのものを壊したけれど 君が笑えてるならそれでいいや
8
きみの声すら思い出せないのにあの時食べたココスのハンバーグだけは憶えてるんだ
10
君はきっと知らないだろう だから月が綺麗ねと言って笑って
7
僕との約束がまだだよ ここで1000年待ってるからね。
6
おまえを太陽として、オレは太陽系を回るから!
8
ここは地球だから、飛び降りる君より僕の方が先にゴールするさ
5
さよなら、しあわせになれよ、しあわせになれよ、これが僕から君への
呪い
(
愛
)
7
朝と夜のすきまの きれいに着飾った空みたいな君を捕まえたんだ
9
これで最後だから、最後にするから、あいしてるってさいごにひとことを
7
冬のよろこび 夜 厚手のコートを着たぬくもりが、横に来ること
11
スマホとの星間距離 火花が弾けて水の惑星
8
おいしいお茶と、おいしいお菓子
7
ミニトマトみたいに、あおく収穫してもあかになりたい
8
わたしへの悪口なんて、聞こえないくらいがちょうどいいのさ
9
久しいね、友よ。私は変わらないから、君も変わらないでおくれよ。
9
きみの人生のエンドロールに、僕の名前は何番目に出てくる?
10
外に出ると、頬を伝う水。ロマンチックじゃない
方
(
ほう
)
ね
5
手をかさねる。あなた、手は冷たいのね
3
ぐう平凡!
3
語尾をかわいくすると、文圧が減らせるぴよ!
4
« 最初
‹ 前
1
2
3
4
次 ›
最後 »