Utakata
登録
Login
サイトのご案内
温泉の効能
フォロー
27
フォロワー
18
投稿数
83
冷え込む季節なのに水風呂かぁ
まだ子供な14歳
« 最初
‹ 前
1
2
3
着飾った 変な顔の 厚化粧 ほんとの顔は 神のみぞ知る
7
いろいろな ことを学んで 勉強で いつか忘れる そのいろいろを
8
嘘ついて ばれて怒られ 謝って でも反省してない今日の日
3
夕焼けと 目玉焼きとを 見比べて 形が同じで ふっと綻ぶ
5
やらなくちゃ 義務を負わされ やる気なし 義務も責任 も大嫌いで
6
朝起きて ご飯を食べて 学校へ 帰ってきたら おやすみなさい
8
感動を 31で 美しく 表す詩を 短歌と呼ぶ
5
切り傷に 貼って付けた 絆創膏 自分が強く なった気がして
8
好き嫌い あってもいいと 思うんだ 嫌いは嫌い 好きは好きで
6
楽しみを とっておいたら なくなった 逃げないよって 言われたのに
4
暑い日も 寒い冬でも ただ一人 部屋にこもり 満喫する
5
明日へ向かう その一歩が 踏み出せず 戸惑っている 13の夜
6
白米を 貪り食べる 幸せを 米がないとき 初めて気付く
14
壁がある ならしたを掘って その先へ 変なことしか できない脳に
9
悔しさを 認めたくない 一心で 何度でも打つ 剣道場
10
良薬は 口に苦しと いうけれど 甘く言えるの が偉い人
6
曇り空少し雨も降ってきてならきっと晴れ間も見えてくるはず
7
吟遊の 詩人風味の ワンタンミー 啜れば嚙めば 味は濃くなる
6
青々と した心を 捨て去って 今日から僕は 若葉の色
8
できる気が したんだきっと そのときは 確信のない 自身のおかげ
8
遅生まれ 周りがみんな 成人で 僕だけ一人 子供心
9
晴天の 空に一筋 白い雲 まだ見ぬ地へと 飛行機雲
8
ふわふわと 地に足つかず ひぐらしの 悲しい音色 夕暮れ時に
8
« 最初
‹ 前
1
2
3