「年金暮らし」 作詞・水野英明 (1)古希になっても 警備員 している奴と 飲んだけど 古希の青春 初恋は しても仕事は もう無理の バカな バカな 年金暮らし (2)妻の弟子だと 絵手紙を 描いても虎が 子猫だし 歌を俳句を 読んだって ボツはギネスと 無駄をする バカな バカな 年金暮らし (3)作詞家だった 生意気に 一回だって レコードに なったことない 作詞家を ずっとしている バカな バカな 年金暮らし