Utakata
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ねこ母CAT
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2ニャンの母です
猫短歌も、ふつうの短歌も詠むのが好きです
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あの
女性
(
ひと
)
がいいなといつも 思っても 指名はできぬ美容院なり
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商店街 ささやかなるがクリスマス よくよく見ないとわからぬ
イルミネーション
(
イルミ
)
13
ガリレオのやうに
少数派
(
マイノリティ
)
正しき事 この世にきっと たくさんあるね>クレープ屋のおじちゃんと話してた
11
「休憩の時間だよ」って もうそろそろ 天使が我にささやいている
11
へそ天は りらっくすしてる しょうこだよ
こうばこずわり
(
香箱座り
)
も あんしんの ねこ
12
おねむなの おててをそっと そえている おひざのうえの ちま猫ちゃんよ
12
待っちゃうよ 連絡無いと思っても にんげんだもの にんげんだもの
9
3日ぶり おやつのキンダーホットワイン ウェルチのもとの味 忘れそうである(笑)(ウェルチグレープにティーバッグ突っ込んでレンチンw横着w)
4
ねこたちも こころのケアは だいじだよ 分離不安症 常同障害(とか)
7
クリスマス前の節約?お昼ご飯 野菜ジュース、ゆで卵、シュトーレンなり
8
配達を 待つ間に淹れたるルイボスが ちょっぴり冷めて猫舌温度
9
起きてまず わが
猫
(
こ
)
の所在を確認す 今朝は窓際とベッドで
寝息
(
スヤスヤ
)
9
弟も そういやその位食ってたか 何年か前の話だけれど>チキンも頼んでたな(汗)でも昼間だった‥
5
殿方といふものは夜のサイゼにて ミラノドリアとカルボをたいらげ>旦那氏、来月四十八
8
ひとしきり はしったあとは おひざなの(ぺったりこ)ちま猫ちゃんの おかあちゃんなのよ
10
おかあちゃん かえってきたので てんしょんが たかいのでしゅよ ちま猫ちゃんたち(飛び回っておる)
11
(イングリッシュ)パブいつか 行ってみたいなと足を止め 店の人でてきた 声かけてくんなかった😥>私ゃ成人です!みえなくとも!(苦笑)
7
地下道
(
人混み
)
を ちょっと避けたる帰り道 冷たい風で目を覚まそうよ
15
月も見た 冴え冴えとあかるき半月で あの月もきっと 見守ってくれる>タヌ猫の血液検査、かなうなら、なんともありませんように‥
11
ラベンダー香るお茶にて こころをば 落ち着けてみる ちょっと深呼吸
16
決めつけているよで なんだか鬱だから「長い長いさんぽ」(著者・須藤真澄さん)カートには入れない
9
おとなしい
長女猫
(
あのこ
)
は今は守り神 体重激減のタヌ猫 護ってね
10
この
動物病院
(
びょういん
)
来ると記憶が蘇る
長女猫
(
あのこ
)
の最期(最期の最期は)それはひっそりと>十二年前の記憶
12
「元気?」とは
獣医さん
(
せんせい
)
それは我のこと?
猫
(
タヌ
)
のことかしら どっちとも取れた
13
たいようの いちとか
たいないどけい
(
体内時計
)
なの(諸説あり)ねこにもあるよ
きそうほんのう
(
帰巣本能
)
12
友くれた 鳥羽の土産のパール・ブレス
色違い
(
イロチ
)
のお揃い うれしいありがと
13
母コート・母マフラーを拝借し 今日も代わりに買い出しにゆく
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タヌ猫に はいと腕枕さしだして 「ねーたん」も寝落ち 起きたの2時よ
11
乙丸よ グッジョブグッジョブ 生き延びて あるじを無事に連れ帰りたり>光る君。「おかたさまと帰りたぁい!」がよかった(笑)
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藤式部
(
まひろちゃん
)
最期にそばにいられるのか? 少女漫画大河の集大成>光る君・のこり一話
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