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ななし時貞 太政大臣
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よろしゅう頼むでおじゃる。
まろの名は ななしの時貞 となりけり。
官位は太政でおじゃる。
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明後日は 期末考査の 開催で かくなる上は 一夜で漬けるか
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妹が
一所懸命
(
いっしょけんめい
)
テス勉を 明日がテストで 一夜で仕込む
10
降車駅 うっかり寝過ごし ここはどこ 周りに見えるの 山と川
3
長月に しおたるものを 伝えれず 聞いてくれるもの このつきよ
3
君はいさ 袖にも垂らさず わが衣 今宵見えはる 月夜のみ
2
仮初
(
かりそ
)
めに ききゅうを求めて ついばむと 儚く消えさす 他の思ひ
3
体育祭 三年連続 負け続け 残った気持ちは 受験のみ
7
あぁ
蓋
(
けだ
)
し 小さき
和泉
(
いずみ
)
が 作られて 波にすがるの せがれのみ
2
夢イヅル 国にもなりて 桜咲く センボン交えて 常世の波に
3
新治
(
にいばり
)
の 筑波交えて 和歌になり 餅もつくばば 万葉となる
4
砂も変え 役にたたぬは いしば建て 鳥もそろって
阿蘇
(
あそう
)
恋しき
5
長月の 街にとどろく 雨時雨 まつのむしとの
四重奏
(
カルテット
)
8
とりがなく 黒に雪あり たんちょうに 東風こそ吹かば
北海道
(
きたかいどう
)
5
穂が実り 夕日に輝く 金色の 今年も感謝
櫛名田
(
くしだな
)
に
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しきしまに いつにくるやら 空寒み 未だ聞こえし 蝉の声
4
もののふの 緑にそめよと 宇治抹茶 たけきものこそ うつせみに
4
あかねさす 光る君よも こいしかな 上から流れ 近江へと
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まつまえの 桜も散りて こうように 君をも待ちて つゆよもしらず
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