Utakata
登録
Login
サイトのご案内
えびちゃん
フォロー
0
フォロワー
9
投稿数
583
« 最初
‹ 前
…
5
6
7
8
9
10
11
12
13
…
次 ›
最後 »
彦星と 織姫たちは 八月も 場所によっては 七夕むかえ
10
撫でてくれ 満足したら どこか行き かまってくれと また寄ってくる
8
夏のせい 寝る時に猫
布団
(
ふとん
)
来
(
こ
)
ず ご飯ない時 起こされるだけ
8
不器用
(
ぶきよう
)
で
続
(
つづ
)
けることの
成果
(
せいか
)
より
続
(
つづ
)
けたことの
自信
(
じしん
)
が
成果
(
せいか
)
17
麦茶
(
むぎちゃ
)
から 冷えたビールに ジュースさえ 夏が一番
本領発揮
(
ほんりょうはっき
)
7
暑すぎる 全国各地 猛暑日で 沖縄県も 意外と避暑地
6
ミスもなく できていた事 なんで今 大舞台には やはり魔物が
11
早起きは 三文の徳 いいきかせ 二度寝できたら 得な気しつつ
11
努力して 結果が出ない
残酷
(
ざんこく
)
さ
悔
(
くや
)
し涙に ついもらい泣き
10
次々と メダルが増えて いく日本 どこの国でも みんな頑張れ
11
メモ用紙 メモしたはずが どこか行き 出てきた頃に 見てもわからず
20
初めての 家族以外と 見る花火 どうだったのか わくわくしちゃう
8
睡眠を
妨
(
さまた
)
げられて 電気つけ 消すと同時に またあの音が
8
君の名は 畑に生える 草の名を 知ったときから 雑草でなく
8
目覚ましを 合わせなくても 目が覚める 朝は結構 弱かったのに
7
各地から 選手とファンも オールスタ 初のエスコン お祭り騒ぎ
6
捨てようと すると
何
(
なん
)
だか
懐
(
なつ
)
かしく 思い出
浸
(
ひた
)
り またも捨てれず
13
褒
(
ほ
)
められて 嬉しいけれど
天
(
てん
)
パなの
不自然
(
ふしぜん
)
パーマ つい
憧
(
あこが
)
れる
8
夏のまだ 明るい空に 打ち上がる 花火眺めて せーの、たまや~
4
雑草も 同じようでも よく見ると すぐ入れ替わり またニューフェイス
13
いつもより ちょっと早めに 仕事
終
(
お
)
え
閉店間近
(
へいてんま ぢか
)
スーパーダッシュ
10
夏に飲む 冷たい麦茶 美味しくて なくなる速さ ジュースを超える
9
とりあえず 先に謝る ほうが良い 大人になって すぐに謝る
10
あまいもの 十時と三時 そして夜 はフリータイム おやつの時間
6
炎天下 遠回りして 影を踏む 大人もみんな 行ったり来たり
6
天気良し 行楽日和 最高だ わがまま言うと 休みであれば
9
冷蔵庫 開ける回数 増えてきた バタンバタンと さあ夏が来た
12
凍
(
こお
)
らせた ペットボトルが あまりにも 溶けなくてもう 夕方になり
10
片付けて 使わないから 処分して また片付けて なぜ物増える
10
継続
(
けいぞく
)
が
力
(
ちから
)
になると 知りつつも 続けることが 何より
難
(
がた
)
し
12
« 最初
‹ 前
…
5
6
7
8
9
10
11
12
13
…
次 ›
最後 »