書きたいことを書きたいように書いた後、振り返って見ては小っ恥ずかしくなる様な詩を詠む。 いいねしてくれる人愛してる。フォローしてくれた人もっと愛してる
最近、なんだか唐突に、いっそ消えてなくなりたい願望に支配されることが増えた。 文字を綴り発散させてみても、一瞬、気が晴れたような気がして、自己嫌悪が促進されるだけ。 こんな気色の悪い感情の垂れ流しをあの人が見てると思うと、一層自分の気色悪さに身の毛がよだつ。 そんな夜。